Internship インターンシップ情報

 

インターンシップ

朝日新聞社では、ジャーナリストコース、ビジネスコース、メディアテクノロジーコースでインターンシップを開催しています。
現在、メディアテクノロジーコースの募集を行っています。
ジャーナリスト、ビジネスコースの今年度の募集は終了しました。

応募資格 (全コース共通)

大学3年生または大学院1年生が中心ですが、それ以外の方も生年月日が1990年4月2日以降で在学中の方は応募できます。期間中、終日参加できる方。学部、学科、地域は問いません。

ジャーナリストコース

今年度の募集は終了しました。

ビジネスコース

今年度の募集は終了しました。

メディアテクノロジーコース

1dayを東京で2回、大阪で1回開催します。いずれかの日程を一つ選んで、ご応募ください。

1day (サイバーテロ対策研修 デジタル報道の最前線を体験)
期間 東京:①2019年2月2日(土)、②2019年2月17日(日)
大阪:2019年2月9日(土)
定員 いずれも若干名
募集開始 11月1日
応募締切 東京:①2019年1月18日(金)正午、②2019年2月4日(月)正午
大阪:2019年1月25日(金)正午

※ESによる選考があります。
※当社規定の交通費をお支払いします。

インターンシッププログラム例(1day)

※2017年の内容です。
※今回は変更の可能性もあります。

●ガイダンス

●パソコン・スマホを使った出稿実習

取材記者が実際に使っているアプリケーションを使って記事や写真を出稿する体験をする

●メディアラボ紹介

新しい商品やビジネスを開発するために2013年に発足した「実験工房」についてその一端を紹介

●記念新聞作製

インターン参加者の写真を掲載した新聞を作製。輪転機やデジタル印刷機も見学

●デジタル研修

朝日新聞社が力を入れているデジタル発信。その礎となっているシステム(CMS)を利用しながら、ニュースサイト作成を体験

●若手社員とのランチ、若手社員・内定者座談会

参加者の感想
  • 出稿体験やニュースサイト作成は、実際に経験してみないと具体的にどのような業務が行われているのか想像もすることができなかったため、とても印象に残った
  • 新聞社の技術者というと報道支援や新聞の印刷業務が主だと思っていたが、若手社員は開発部で主にデジタル関連の業務に携わるということを知り、イメージが変わった
  • 色々な技術スキルを身につけることもできそう。最初から基幹システムに近いものの開発に携われるというところ、そしてメディアラボといったアイデアを形にできるかもしれないチャンスがあるというところがとても素晴らしいと思った
  • 若手社員や内定者との懇談会では、仕事のことだけではなく私生活や就職活動のことまで幅広く様々なアドバイスをもらえて、ありがたかった
  • 新聞社ごとに方向性や雰囲気が違うようだが、チャレンジができるという点だと、御社が一番良さそうだと感じた

応募の流れ

(1)プレエントリー

お名前、大学名など、必要項目を記入してください。マイページが取得できます。プレエントリーだけでは、参加申し込みにはなりませんので、ご注意ください。

(1)プレエントリー

お名前、大学名など、必要項目を記入してください。マイページが取得できます。プレエントリーだけでは、参加申し込みにはなりませんので、ご注意ください。

(2)マイページでESを提出

エントリー項目を記入のうえ、送信してください。

(2)マイページでESを提出

エントリー項目を記入のうえ、送信してください。

(3)参加案内のご連絡

選考を通過した方に、参加案内の連絡をします。

(3)参加案内のご連絡

選考を通過した方に、参加案内の連絡をします。

(4)インターンに参加

インターン期間中、原則として全日程の参加をお願いします。

(4)インターンに参加

インターン期間中、原則として全日程の参加をお願いします。

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